【参加者募集!】第14回 日韓国際交流シンポジウム(12/2)


 公益財団法人山梨総合研究所は、平成19年度から、山梨県の姉妹県である韓国・忠清北道の「忠北研究院」と研究提携を行い、地域に根差したシンクタンクとしての政策研究について交流を続け、相互訪問して国際交流シンポジウムを開催してきました。
 昨年度は新型コロナウイルスの影響からオンラインにて開催しましたが、今回は「これからの時代の農村観光のあり方」をテーマに、山梨にて現地開催することといたしましたので、お気軽にご参加ください。

 

第14回 日韓国際交流シンポジウム

 テーマ  これからの時代の農村観光のあり方

 日時  令和4年12月 日(金)10:00~12:30(9:30開場)

 場所  ベルクラシック甲府甲府市丸の内1-1-17
※新型コロナウイルスの感染状況によっては、やむを得ず中止またはオンライン配信に切り替える場合があります。その場合は別途ご連絡いたしますので、ご了承ください。

 定員  40名 ※会場参加のみとなります。

 内容
 農業を生かした観光は両地域においても主要なテーマのひとつである。今般、韓国忠清北道のシンクタンク「忠北研究院」の院長以下5人の研究訪問団を招き、両国の現状や事例について相互に発表し、意見交換をおこないます。

 登壇者
【日本側】
山梨総合研究所 今井久理事長、佐藤文昭調査研究部長 ほか

【韓国側】
忠北研究院 ファン・インソン院長
ハム・チャンモ企画経営室長
ピョン・ヘソン空間創造硏究部長
ソン・ボヒョン研究委員
ナム・ユンミョン研究委員

 申込締切  11月30日(水)

 

 申込方法  下記申込フォームよりお申込みください。

 

 

 お問い合わせ先 

公益財団法人 山梨総合研究所
〒400-0031 山梨県甲府市丸の内1-8-11 八光地産ビル5F(地図
TEL:055-221-1020(担当:鷹野、清水、山本)
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